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it's an endless world.

グロースをデザインするひと

アサシンクリード ブラザーフッド

diary

一人の暗殺者となって、人ごみに潜入しつつ道端を駆けまわりつつで中世イタリアの街並みを楽しめるアサシンクリードシリーズの3作目。
モンハン予約してなくて買えなかったせいでなんとなくで買ってもうた。オレのお買い物リストに全くもって入って無かったんに。1作目も2作目も未プレイなんに。


買ってみての感想としてはとりあえずオンライン対戦が楽しすぎ。
むしろオンライン対戦が楽しすぎてストーリーモードほとんど進められてない。


ストーリーモードは上記の通り暗殺者になって色んなミッションをクリアしていく形なんだけど、オンライン対戦は全く違った趣きで。
それぞれのプレイヤーは貴族・医者・修道士・娼婦・遊び人などの14種類のキャラの中から一つを選んで、ローマ・フィレンツェ・ヴェネチアといった街に放り出され、特定のターゲット(別のプレイヤー)を暗殺する、というルール。
誰かを狙い殺すとともに自分も誰かのターゲットになっている状態なので、非常に緊張感あり。
ニコ動でわかりやすい&面白い説明動画があったのでご紹介。
D
こんな感じ。
ちなみにオレがよく使ってるキャラは女道化師。他のキャラに比べて目立ちやすい気もするけど気にしない。好きだから気にしない。


twitter上での評判も見てると「オンライン対戦楽しすぎ」的な感想はけっこう多いっぽ。
やっぱり対人は楽しいよね。モンハン買っててもまわりに一緒にプレイする人いなかったからむしろこっち買っといて大正解だったかも。
誰か買ったら一緒にオンライン対戦やりましょうや。